
健作堂

マダムれいこの恋愛コーチ

プライバシー・ポリシー
特定商取引に基づく表記
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〜はじめに〜
まず、これを伝えたいと思います。
どんなに最悪、最低の環境でも最高の人生を選ぶことができる。
ということ
たとえば、こんな場合
・この想いは誰にも言えない。
・やりたいことがわからない。
・どうしていいかわからない。
・想いだけが先行し、空回りしている。
・最悪と思えることばかり起きる。
・自分には才能がないのかも。
そんな苦しくどうにもならない状況だからこそ、最高の人生、理想の自分へ足を一歩出せるのです。
そういう状況だからこそ、
のです。
ぜひ、あなたにも知って欲しいのです。
このことを伝えたくてこのページを作りました。
では、少しずつ本題に入っていきましょう。
では、まずこの質問からしたいと思います。
Q あなたは、いまの人生、いまの自分に心から満足していますか?
例えば、一見幸せな日々を送っているように思える場合でもイマイチ満足できないってことがあります。家庭は円満、仕事は順調。友人もたくさんいるし取りたてて不満はない。おいしいものだって食べられるし、時に旅行しバカンスだって楽しめる。
でも・・・
そんな感じがしたことがあるハズです。
そんな想いをしたことが一度や、二度くらいあったと思います。
ではなぜ、そんな感じがしたのでしょう。
なぜ、満たされない感じがするのでしょう?
なぜ、違う感じがするのでしょう?
いろんなことはやってはみた。それなりには楽しい。だけど、何かがもの足りない。一時的に楽しくても続かない。ふと我に返ったら元のもくあみ。
なぜ、そうなってしまうのでしょう?
どういうときにそうなるのでしょう?
それは、何もうまくいっていない人に限りません。自分のやりたいことがやれ、自由な時間を満喫し、たくさんの友人がいて、しかも裕福。一見幸せで仕方なさそうな人でも、意外とどこかさびしく、満たされていないことがあるものなんです。
そういう人には、こういった共通点があります。
・言いたいことを言えてない。
・好きな人、苦手な人に遠慮する。
・自分をどっか偽っている。
・仕事がマンネリ。漠然とした不安が常にある。
・これでいいのだろうか?といつも疑問に感じている。
・いつまでたっても経済的、精神的に豊かになれない。
・なんだか体から元気が湧いてこない。
・やりたいことをやっているのにイマイチ空回りしている。
そんな状態で止まっているのです。
そうなる理由は、いくつかあるのですが、自分が観えないこと、周りが観えないこと、的確なコーチがいないことに原因があります。そしてもうひとつ、つい見落としてしまうポイントをお話ししましょう。
それは・・・
どこか、ほんとうの自分を隠していること。
自分の嫌な部分を隠したり、肝心なひと言を言っていなかったり、ダメな部分を見せていなかったりして、自分を良く見せようとする。
このことが、仕事、人間関係、恋愛に微妙に左右し、円滑に回るギアをぎこちなくさせてしまうのです。
私は、成功を納めている方や有名な方とも知り合いですが、彼らも自分のイメージを守るために自分をどこか演じていますし、言いたい放題に言っているように見える人でも、どこか肝心なことは言わずに避けていることが多いのです。
〜なぜ、その状況に甘んじてしまうのか?
では、なぜ、その状況に甘んじてしまうのか?
ここを観ていきましょう。
いまの仕事、収入、家族、パートナー、持ち物、人間関係、自分、環境に不満があってもがまんしてしまう理由、それは、
変わってしまうことが怖いから
もしいまの状況に不満があっても変わることがとても怖いのです。
変わるためには、自分がこうなりたいとか、こんなことをやっていきたいということを意思表示しなければなりません。そういった本心を明かすことはとても怖いことなのです。
あたらしいものを得るためには、いままでのものを手放す必要があります。
それは、評価、プライド、イメージ、安定などといったもの。
もし、自分らしく、最高にワクワクする自分の気球を飛ばそうと思うなら、地面につながれている縄ひもを解く必要があります。そうすることで自由に羽ばたいて行くことができるのです。
〜では、どうやってそれを勝ち取ることができるのでしょうか?
ここでもう少し掘り下げて観ていきましょう。
では、どうやってそんな状況を勝ち取ることができるのでしょうか?静かにふわりと気球が上がっていくようなワクワク感に包まれ、周りともいい関係を築いていくにはどのようにすれば良いのでしょうか?
どんなにステキな恋愛をしていても、どんなに成功してお金があっても、どんなに仕事がうまく行ってていてもどこか不安があるものです。それはいつかそれが終わってしまうんじゃないか?という恐れを抱えているものです。
ところがそういった不安はなかなか口にしない。口にしてしまったら関係が悪くなり、状況が悪くなると思っているからです。
しかし、実際は逆です。
そういった想いを口にする。このことが自分や周りと想いを共有し、助けあえて行くのです。そうすることで他ならぬ自分自身が救われるのです。
ですが、これはとても勇気がいります。
仕事に不安がある。好きな人に告白する。嫌なことを嫌だと言う。悩んでいることを打ち明ける。いちばんやりたいことだけをやりたいと言う。欲しいものを欲しいと言う。
こうしたことをするのはとても怖いものです。
なぜならどんな反応が返ってくるか予想がつかないから。相手や周り、世間からどんな反応が返ってくるかわからないからとても怖いのです。
特に自分の弱い部分を出すのはとても怖い。そんなことをするよりも得意なことだけして、他を見なければ楽なのです。
ところがこうやって問題の先送りをすることが、どこか満ち足りない感じを残してしまうのです。このことがずっと同じ状況を作る原因となっているのです。
〜私からあなたへの提案
もし、あなたがこの真実に気づき、自分を100%表現できるようになれば、喜びに満ちあふれ、一瞬、一瞬が冒険のように感じられることでしょう。
ステキな出逢いが巡ってくるようになり、毎日が新鮮に感じられるでしょう。からだの芯から力が満ちあふれ、急に仕事もうまく回り始めることでしょう。
そんな世界へあなたをお連れします。
さぁ、勇気を出して。
私とともに参りましょう。
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〜なぜ、こんな遠回しな話をしているのか?
それは多くの人が肝心な部分に手をつけず、手っとり早い解決法で済まそうとするからです。自分自身のほんとうの気持ちをごまかしてしまうのです。そうすることでかえって遠回りな道となってしまう。このことに気づいて欲しいのです。
肝心なひと言を言わない。言っているつもりでも自分自身の弱い部分は見せない。このことが自分の内側でエネルギーの滞りを生じさせ、いろんな障害を起こしてしまうのです。
〜では、どのような人生が理想なのか?
では、どのような人生が理想でしょうか?どんな日々を送ればいいのでしょうか?
ちょっと遊び心がある人はこのくらいのことはすると思います。
休暇を取ってリゾート地に行き、優雅なバカンスを過ごす。高級ホテルで最高のディナーを食べる。かくれ家の居酒屋で語り明かす。パーティーを開き、盛り上がる。
好きな人と時を過ごす。しゃれたレストランでランチする。お気に入りのカフェでひとり過ごす。ドラマや映画いを観てワクワクする。
ところがいったんワクワクした気持ちもすぐしぼんでしまう。翌朝、また同じ場所にいることに愕然とするのです。そんなことを繰り返せば、だんだんと嫌なことが気になってくるものです。
・こんな仕事はもう嫌だ。辞めて自由になりたい。
・一刻も早く成功し、お金持ちになるぞ。
・好きなことなのに楽じゃないし、豊かじゃない。
・好きなんだけど、何だかマンネリだ。
・彼(彼女)が欲しい。あの子を口説きたい。あの人を振り向かせたい。
・もうダメだ。どうにもならない。
・どこから手をつけたらいいのか。
・なぜこんな仕打ちを受けないといけないのか。
・ハッキリ嫌だと言いたい。いつも話が通じない。
・スタッフと距離を感じる。何だか孤立している。
・・・etc
こんなことを考えるハズです。
ここで前向きな人はいろんな学びをし始めるハズです。
いまの現実から抜け出し、理想とする人生を得ようと、成功に関する本を読む。恋愛のテクニックを学ぶ。スピリチュアルな世界に浸る。何かの集まりに参加し、話を聴いて感動する。カウンセリングを受け、セミナーに参加する。自分とこれからの運命を占う。
でも、一向に現実は変わらない。
そしてまた同じ日々が繰り返し、同じことをやってしまう。
なぜ、さして昨日と変わらない日々が続くのでしょうか?
このまま、平凡な毎日で一生終わってしまうのでしょうか?
◇ 大きく私の人生の変えたあるできごと
では、少しここで私の話をしましょう。
私があなたと同じようにいろいろとチャレンジしていたにも関わらず、一向に自分の人生を変えられなかった理由。そして、大きく私の人生を変えた”あるできごと”をお話ししましょう。
それはあるセミナーでのできごとでした。
かねてからいろんなことを学ぶのが好きだった私は、あるセミナーに参加していました。当時成功に関する本を読み、多くの友人もいた私は、特に何の不満もなかったのですが、友人の強い勧めにより、”ま、元が取れればいいや”くらいの軽い気持ちで参加していたのです。
そのセミナーも中盤に差し掛かった頃、私は知っている知識を総動員し、一緒に参加している仲間に得意満面な顔で教えてあげていました。
すると後方から、そのセミナーの講師がいきなりこう言ってきたのです。
「私が聴きたいのはそういう知識なんかではない。きみの生々しい想い。ほんとうの想いが聴きたいんだ。いま胸にある想いそれをストレートに言ったらどうだ」
私は、最初何のことを言われたのかさっぱりわからず、思いつくままにしゃべっていました。その後、少しずつリンゴの皮がむけていくように言っていたその後、あることを言ったのです。
「人が怖い。
こんなダメな自分だと知られるのが怖い」
そう言ったのです。
このことばを言ったとき、私は胸のつかえがとれたような気がしました。胸にそよ風が吹いていったのです。
そうか、これなんだ。
私は思いました。
◇ 多くの人が、人生を変えられない理由
では、なぜ、多くの人が人生の舵を変えられないのか?がんばって突っ走ってもまた同じレールに乗っているのか?その理由を考えてみましょう。
それは、自分の外側にばかり手をつけ、自分自身に手をつけないから。
あなたを豪華客船にたとえてみましょう。
いままであなたがやってきたことは、たぶんこんなことをやってきたと思います。船の上を掃除したり、折れていたマストを付けかえたり、はたまた船員とうまく話せるよう練習したり、感じの良さそうな人に声をかけたり、チームをまとめて仕事をさせたり・・・といったこと。
甲板の上でいろいろとあちこちをいじる作業をしているだけ。
それは快適な航海をするのに必要なことですが、一つ大事なことを忘れています。それはあなた自身、そう、船の舵をいじっていないことです。その舵がどこを向いているのかを知り、ほんのちょっといじるだけで人生ががらりと変わっていくのです。
その突破口となる行動がこれです。
〜ほんとうの想いを言う、いま自分を語るということ
ほとんどの人は、自分のほんとうの想いを言わず、外側の想いばかりを言います。だからよどんだエネルギーがそのまま残り、元気さや喜びが外へ出てこないのです。
つまり外側の使うことばや態度を変えたところで一向に何も変わらないのです。
少しその後の私の話を続けましょう。
その後、私は自分の人生において、最悪とも思える場面に何度も出くわしました。悲しみに打ちひしがれ、絶望の淵に立たされました。
そんなとき、どんなにいいことを言おうと、どんなにいいことを考えようと、私の人生はこれっぽっちも変わりませんでした。なぜならそれは私のほんとうの想いではなく、みせかけの想いだったからです。
だから、そこには何の力もなかった。
付け焼刃なことばではそこに何の影響も及ぼせなかったのです。
「人が怖い」このことをさらりと言ってのけたときのあの胸の解放感。あの感覚が私を解放して行くことができました。
もし、あなたが、いままで隠れていたほんとうの想いに気づき、素の自分を表現できるようになれば、幸せが向こうからやってくるでしょう。
時に、こんなに嫌だと叫びたい気持ちになっても、静かにそこから抜け出ていくでしょう。
もし、いままで決して見せなかった自分。手を付けなかった自分。言わなかったことばを吐いたとき、からだから力が抜け、自分が輝きだします。
すると、どのようにすればよいのか?どこへいけばいいのか?何から手をつければ良いのかが、徐々に観えてくるでしょう。
あなたの周りに応援する人がつぎつぎと現れ始め、やろうとしていたことがはっきりと観えてくるでしょう。そしてやりたいことがつぎつぎと形になっていくことでしょう。
こじれていた関係は修復し、痛んでいた傷が癒され、多くの人を祝福できるようになるでしょう。
それが、「夢を形に」する方法です。
〜最後に〜
これは、まだ、さわりの部分です。
もし、もっと知りたいと思われた方は、私のメルマガや小冊子をお読みください。少しずつあなたにも観えてくるものがあるはずです。さぁ、これから私と一緒に学んで行きましょう。
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